FC2ブログ
トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

カレンダー

10 | 2018/11 | 12
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

プロフィール

管理人 おおつ

Author:管理人 おおつ
北海道旭川市在住。
宇宙エネルギーによるヒーラーです。

宇宙エネルギーによるヒーリング

本当に元気になるエネルギーがある。
あなたも体験して元気アップしてゴー!

メールは asbkmail@asoboukai.net
です。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

カウンター

ラテン語が生物の学名となった理由のひとつに、これが。

学名とは、生物につけられた世界共通の名称のこと。
学名には(主に)ラテン語を用いることが、国際命名規約に
よって定められている。
by ネット各種より

最初は、カール・フォン・リンネさんが始めたらしい。
それが、今も続いている。何故なんだろうか。
説は、色々、ほんとに色々あるようだけど、
今となっては、これもありだろうなと思う理由が。

それは、これを話す人が、ほぼいないこと。

ラテン語は古代ローマの公用語。現在は母国語とする国はない。
学問として習い、習得する人々は今も多数いるそうだけど。

話し言葉としては、使うことがない。
このメリットは。言葉の変化が起きにくい。なるほど~。

話し言葉の変化。
日本語は、しょっちゅう、新しい言葉が生まれ、すたれ、
言葉の意味も真逆に変わってく現象すらある。
ことわざだって、時代が変われば、微妙に変わってるし。
正しい日本語はどれ?なんてクイズが、TVでは、ひんぱんに。

これは話し言葉では、起きやすい現象。日本語だけでなく。

辞書さえあれば、後世の人でも、意味を知ることができる。
変わりにくい言葉は、なんと、話すことがない言葉だとは。

今もラテン語を話す人はいるけど、もとの発音かは不明らしい。
だからといって、意味するところが通じるなら、マルの範囲だね。

宇宙エネルギーは、宇宙中から来る。
ならば、宇宙エネルギーを宇宙に送ると、それを
キャッチしてくれる相手・生命体には、共通の宇宙エネルギー。
という発想も成り立つと、今の私は思っている。

言葉でなくても、宇宙クラスの存在体に伝わる。
それも良いなと、今日も宇宙エネルギーをつかいまくり(^^)♪

☆吾蘇慕宇会セミナーは、11/4日(日)・12/9日(日)「札幌かでる2.7」、
          11/25日(日)・12/16(日)「旭川クリスタルホール」です。

・セミナー案内 
・宇宙エネルギーで元気!掲示板☆

11/1日にコメントしてくれた、yuさんに、キラキラビーム!
11/2日朝にコメントしてくれた、todaさんに、キラキラビーム!

181102kesiki1.gif 181102kesiki2.gif この景色も、そろそろ雪に隠れる時期に。
スポンサーサイト
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント
1481: by tod on 2018/11/02 at 17:13:24

まさにケイタイの待ち受け!
オー!秋色になっていますね♪

1482: by yu on 2018/11/02 at 19:19:52

この広大な景色を覆う雪を考える時、それもすごいなぁ~と。こちらよりもっともっときれいな雪が。